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内反小趾|静岡市で口コミ1位の整骨院葵堂グループ

内反小趾

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内反小趾

このような症状が出ている方は内反小趾の可能性が高いです。
このような症状でお悩みの方は静岡市整骨院葵堂にご相談ください!!
一般的に『外反母趾』を思う浮かべる方が多いかと思いますが、『内反小趾』は外反母趾よりも多い変形になります。
特に、足の変形は女性が多いイメージがありますが、『内反小趾』は女性だけではなく、男性にも多くみられる変形になります。

『内反小趾』のなりやすい方

  • サイズのあっていない靴を履いている
  • かかとに余裕のある靴を履いている
  • つま先の狭い靴を履いている
  • ヒールの高い靴を履いている

『内反小趾』のまま歩き続けると、小趾は歩いている時に膝が外向きにならないようにする役割があります。

放置し続けると考えられる併発症

  • O脚、X脚
  • 腰痛、膝痛
  • 小趾の付け根の痛み(バニオン)
  • 骨盤のずれ
  • 足首の捻挫癖

などの併発症が考えられます。

「構造学」では、炎症組織にもアプローチを入れていきますが、根本である、骨格の歪みや姿勢の歪みを整えていくことで、自然治癒力も高まり、予防にも繋がります。
「運動学」では、構造学で歪みにアプローチ入れ、その姿勢を維持できるように、体幹に刺激を入れ、姿勢を維持させていきます。
「栄養学」では、人の身体は食べたもので100%出来ています。偏った栄養バランスではなかなか筋力がつきづらくなってしまったり、身体の回復がしづらくなってしまいます。栄養学を使った内側からのアプローチも行っていきます。

静岡市整骨院葵堂のアプローチ

まず、お身体のバランスを調べさせていただき、原因を明確にし、その状態に合わせた施術をご提案させていただきます。
静岡市整骨院葵堂では、構造学×運動学×栄養学の三点からアプローチをさせて頂いております。

構造学では、足のアーチ構造が崩れないよう筋肉の調整や骨盤の矯正をすることによって全身のバランスを整えていきます。
身体のバランスが崩れることで足のアライメント不良(O脚やX脚など)を起こし、足のアーチ構造が崩れて内反小趾になってしまわないように、進行させないように予防をしていきます。

運動学では、足のアーチ構造を保つために必要な筋肉や正しい姿勢を保つための筋肉などを鍛え、骨格を安定させる、さらに筋肉の柔軟性を出すために体幹トレーニングを中心とした筋力トレーニングを行い、内反小趾を予防していきます。

栄養学では、人の身体は食べたもので100%出来ています。
偏った栄養バランスではなかなか筋力がつきづらくなってしまったり、身体の回復がしづらくなってしまいます。栄養学を使った内側からのアプローチも行っていきます。

静岡市整骨院葵堂では、構造学×運動学×栄養学からアプローチをさせて頂く、トータルケアプログラムで改善されている方が多くいらっしゃいます。 このような症状でお悩みの方は静岡市整骨院葵堂までご相談ください。

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